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母という名の女 (2017)

2018年6月16日公開 103分

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母という名の女
(C) Lucia Films S. de R.L de C.V. 2017

見どころ

『或る終焉』などのミシェル・フランコ監督が母娘の関係を緊張感たっぷりに描き、カンヌ国際映画祭のある視点部門で審査員賞を受賞したミステリー。娘の妊娠をきっかけに久しぶりに家に戻ってきた母親が、生まれた孫への自身の欲望をあらわにする様子を衝撃的に映す。主演を『ジュリエッタ』などのスペイン人女優エマ・スアレスが務める。アナ・バレリア・ベセリル、エンリケ・アリソンらが共演。

あらすじ

海辺の家に姉妹で暮らす17歳のヴァレリア(アナ・バレリア・ベセリル)と姉のクララ(ホアナ・ラレキ)。クララは妊娠中のヴァレリアのために、疎遠になっていた母アブリル(エマ・スアレス)を呼び寄せる。アブリルは娘たちやお腹の子の父親マテオ(エンリケ・アリソン)と徐々に打ち解けるが、生まれた女の子の世話をしているうちに独占欲が芽生え……。

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映画短評

★★★★★ ★★★★★
4

1

キャスト

スタッフ

監督・脚本・製作
撮影監督

映画詳細データ

英題
APRIL'S DAUGHTER
製作国
メキシコ
配給
  • 彩プロ
後援
  • メキシコ大使館
カラー/ビスタサイズ
(ユーロスペースほか)
リンク
公式サイト

前売券特典

ポストカード
ポストカード

※数量や販売期間が限定されていたり、劇場によっては取扱が無い場合があります。

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