アダム -神の使い 悪魔の子- (2004)

2006年10月7日公開

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アダム -神の使い 悪魔の子-

見どころ

交通事故で亡くなった息子をクローン技術で甦らせた夫婦が、想像を絶する恐怖を体験するサイコ・スリラー。倫理的な問題に悩みつつ、喪失感に打ち勝てずにクローン人間創造に手を出す夫婦に、『恋愛小説家』のグレッグ・キニア、『X-MEN』シリーズのレベッカ・ローミン。彼らを惑わす優秀な遺伝子学者に名優ロバート・デ・ニーロがふんし、得意のサイコ演技を披露する。普遍的で身近なテーマとなったクローンについて、観る者に再考を迫る問題作。

あらすじ

ポール(グレッグ・キニア)とジェシー(レベッカ・ローミン)夫妻は、愛息アダム(キャメロン・ブライト)と幸せな毎日を送っていた。しかし、アダムは8歳の誕生日を迎えた翌日、不運にも交通事故で死んでしまう。悲しみに暮れる夫妻の前に、ウェルズ博士(ロバート・デ・ニーロ)が現れ、息子のクローンを作らないかと持ちかける。

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キャスト

スタッフ

監督
脚本
撮影
音楽

映画詳細データ

英題
GODSEND
製作国
アメリカ
配給
  • ザナドゥー
(新宿トーア ほか)
リンク
公式サイト
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